キー・BPM・音質
キー・BPM・ビットレート・帯域上限を自動で判定。その数値が何を意味するかまで、その場で確かめられます。
またはクリックして選択
MP3・WAV・M4A・AAC・FLAC・OGG・Opus・AIFF ほか/動画(MP4・MOV・WebM ほか)の音声も可
カバーやリミックスの下調べに。Camelot表記も出るので、DJソフトのキー合わせにそのまま使えます。
周波数分布に帯域の壁が見えれば、その音源は既に低ビットレートで圧縮されています。拡張子がWAVでも、中身が元から劣化していることは珍しくありません。
ピークが0dBに達していないか、ステレオかモノラルか、長さは想定どおりか。編集や分離に取りかかる前の10秒で分かります。
いいえ。読み込みも解析もすべてブラウザ内で行われ、音声データが外部に送信されることはありません。サーバーには何も残らず、ページを閉じればメモリからも消えます。
推定です。拍のはっきりしたポップスやダンス音楽では高い確率で一致しますが、クラシック・アンビエント・転調の多い曲では外れます。確信度を添えて表示しているので、低いときは自分の耳で確かめてください。
ビットレートは「どれだけの容量を使って保存したか」でしかなく、元の音の良さではないからです。一度128kbpsで圧縮された音を320kbpsやWAVに変換しても、失われた高音は戻りません。帯域上限と周波数分布を見れば、その履歴が分かります。
はい。Shapeは音源を調べることに絞りました。形式の変換や書き出しはRecast(ファイル変換)、パートごとの分離はUnmix(音源分離)が担当します。
MP3・WAV・M4A・AAC・FLAC・OGG・Opus・AIFFなどの音声ファイルと、MP4・MOV・WebMなど動画ファイルの音声トラック。ただし読み込めるかどうかはブラウザにも依存し、iPhoneのSafariはOGG・Opus・WebM・WMAを読み込めません。
使えますが、音声を丸ごとメモリに展開するため、1時間を超えるような音源はスマートフォンでは読み込めないことがあります。キーとBPMの判定は曲の中央120秒だけを使うので、長さによって精度は変わりません。